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​こばとの保育​

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保育で大切にしていること

① うた・リズムあそび・鬼ごっこなど集団遊び・どろんこ遊び・全身を使った遊びなどにより、

  感覚神経や運動神経の発達を促し、仲間とのかかわりを大切にしています。

 

② 四季を通して自然と触れ合えるような散歩、戸外遊び、外気浴を大切にします。

  気候の良い時期は遠出や山登りに出かけています。

③ 「食べる力」は「生きる力」として、豊富な野菜や旬の食材を使った手づくりの給食・おやつ

   を、仲間と楽しみながら食しています。

④ 主体的・能動的に自分自身の生活を楽しみ、心の中のイメージを描画で表します。

⑤ 日々の生活と遊びの中で培った、全身運動や感覚神経の力は、5~6歳頃の手指の細やかな

  発達につながり、共同制作や裁縫活動につながっていきます。

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こばとの給食で大切にしていること

◎旬の食材を使い、そのものの味を大切にしながら薄味にする。

 

◎そしゃく力をつけるため、しっかり噛める献立を多く取り入れる。

 

◎和食中心の献立

◎楽しい雰囲気の中で、自分で意欲的に食べるようにする。

 

◎米は減農薬を玄米で納品してもらい、その都度精米をする。

    

◎温かいものは温かいうちに提供する。

 

◎食器 :陶器 

 

◎調味料:味噌・しょうゆ・塩が基本。添加物なしのもの。

 

◎各クラスの子どもたちの様子を聞き、意見交換をする。

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